コードスニペット保存
使い方
code
/snippet
保存先(自動判定)
存在する方に保存:
- •会社PC:
C:\Users\guest04\Desktop\高橋研三\03_knowledge\その他\00_サンプルソース\★{名前}.md - •自宅PC:
D:\50_knowledge\その他\00_サンプルソース\★{名前}.md
フォーマット
markdown
# タイトル
1行説明文
★核心的な要点・重要な式を抜粋
if (scroll > target - windowHeight + 200) {
## ★重要ポイント
【★ポイント1: タイトル】
```言語
実際に画面で動作するコード例(必須)
1行説明文
【★ポイント2: タイトル】
言語
実際に画面で動作するコード例(必須)
1行説明文
HTML
html
<!-- HTML コード -->
CSS
css
/* CSS コード */
JavaScript
javascript
// JavaScript コード
動作フロー(任意)
- •手順1
- •手順2
トラブルシューティング(任意)
エラー: 〜
原因: 〜 対処: 〜
code
### 例
```markdown
# jQuery スクロールフェードイン - カードを下から上に動かす(スクロール量 > ターゲット位置 - 画面高さ で発火)
スクロールで要素が画面内に入ったら、下から上にフェードインするアニメーション。
★ようするに式を覚える。スクロール量がふえたら、ターゲット位置より発火する
if (scroll > target - windowHeight + 200) {
## ★重要ポイント
【★ポイント1: jQuery読込確認必須】
```html
<script src="https://code.jquery.com/jquery-3.6.0.min.js"></script>
<script src="js/work.js"></script>
【★ポイント2: :not(.is-visible) 除外構文】
.is-visibleクラスが無い要素だけ処理することで、一度表示した要素は次回スキップされる。
HTML
(フルソース)
CSS
(フルソース)
JavaScript
(フルソース)
code
## 動作 1. 会話履歴を分析して★ポイントを自動抽出 2. ユーザーに★ポイントを提示して確認・修正 3. 分かりやすいファイル名を自動生成 4. スニペット作成(フルソース + ★ポイント) 5. memo.mdに自動追記(★ポイント + リンク) ## Claudeへの実行指示 /snippet 実行時は以下の手順で進める: ### 1. 会話履歴分析 - エラーと修正内容を抽出 - つまずいた箇所を特定 - Before/After の比較を整理 ### 2. ユーザーヒアリング(必須) 以下のように提示:
📋 今回の★ポイントを抽出しました:
【気づき】
- •★ポイント1の概要
- •★ポイント2の概要
【詳細ポイント】 ★ポイント1: 詳しい説明 ★ポイント2: 詳しい説明
追加・修正したい★ポイントはありますか? なければ「OK」と答えてください。
code
### 3. ファイル名確認
「★{名前}.md」形式で提案 → ユーザー確認
### 4. スニペット作成
- フルソース(HTML/CSS/JS)
- ★ポイントをソース横に配置
### 5. memo.md自動追記
- **ファイルの最後(一番下)に追記**
- **Read + Edit ツール使用(Bash禁止・文字化け防止)**
- 【気づき】【ポイント】形式
- 重要コード部分も含める
- リンク追加
## 自動抽出される★ポイント
- エラーと修正内容
- つまずいた箇所
- 重要な気づき
- Before/After の比較
## memo.md 追記フォーマット
```markdown
▢
メモ:タイトル(例: jQuery セレクター - カンマは""の中に入れる(複数クラスを一度に選択・引数で分けると無視される))
【気づき】
★ポイント1の説明
★ポイント2の説明
【ポイント】
★ポイント1詳細
```言語
重要なコード部分
★ポイント2詳細
言語
重要なコード部分
★コピペで動く最小コード(ファイル分離版)
HTML
html
(HTML部分のみ。CSSはlink、JSはscriptで外部読込)
CSS(css/ファイル名.css)
css
(CSS部分のみ)
JavaScript(js/ファイル名.js)
javascript
(JS部分のみ)
📋 詳細ソース
code
### memo.mdコピペコードのルール - **HTML/CSS/JSを必ず別ブロックで記載**(1ファイルにまとめない) - HTMLにはCSS/JSの読込タグ(link, script)を含める - 会社でそのままファイル分けてコピペできる形にする ## 注意 - **★ポイントには必ず画面で動作するコード例を含める(説明だけ禁止)** - ファイル名は必ず `★` で開始 - 重要ポイントには `★` マークを付ける - コードブロックは言語別に分ける - ★ポイントはソースの近くに配置 - memo.mdは `D:\50_knowledge\01_memo.md` - **memo.mdへの追記は必ずファイルの最後(一番下)に行う** - **memo.md追記時は Read + Edit ツールを使用(Bash禁止・UTF-8文字化け防止)** - **リンクは `./その他/00_サンプルソース/` を使用**(`../` ではない) - `D:\50_knowledge\01_memo.md` から `D:\50_knowledge\その他\00_サンプルソース\` へは同じディレクトリ内なので `./`