- •
時間がかかってもいいので関係のある実装や仕様(spec)を確認した上でタスクを洗い出す
- •
仕様の矛盾や実現不可能なものを見つけたら報告して作業を完了してください
- •
洗い出した結果をタスクに分解し./TASK.mdを作成する
- •先に既存ファイルを削除する。
rm -f TASK.md
- •先に既存ファイルを削除する。
- •
仕様書は書き換えない
- •
本タスクより先に実装・リファクタリングしたほうが良いものがあれば遂行障害リストに記載する
- •
洗い出し対象のタスク
- •対象のタスク
- •実装
- •テストコード作成
- •ビルドの確認
- •テストの実行
- •対象外のタスク
- •指示していない修正
- •実際にアプリを起動して動作確認
- •Linux環境で作業するため、クロスプラットフォームに関する検証は行わない
- •対象のタスク
- •
タスク分解ルール
- •修正対象が膨大な場合はフェーズ分けを考える
- •ファイルの更新が10ファイル以上、ファイルの新規作成が5ファイル以上、あたりからフェーズ分けを検討する
- •1フェーズあたり更新10ファイル、新規作成5ファイル程度になるようにフェーズ分けする
- •可能な限り、ビルド・テスト可能な単位でフェーズ分けする。
- •例えば「バックエンドの修正〜ビルド確認・テスト実行」で1フェーズ、「フロントエンドの修正〜ビルド確認」で1フェーズの合計2フェーズなど
- •各フェーズの最後にビルド・テストを行う
- •修正対象が膨大な場合はフェーズ分けを考える
併せて タスク一覧(TASK.md)作成ガイドライン も参照すること