/cdk-dev
Issue番号: $ARGUMENTS
CDK実装 → コードレビュー → レビュー指摘修正 → CI実行 → CI指摘修正 を順次自律実行する。 全フェーズを人間への確認なしに自律実行すること。
実行手順
- •Phase 1: CDK実装 -
cdk-dev-agentを Task ツールで起動し、Issue番号$ARGUMENTSを渡して完了を待つ。プロンプトに「人間への確認なしに自律的に実行すること」を明記すること - •Phase 2: コードレビュー - Phase 1 完了後、
cdk-reviewer-agentを Task ツールで起動し、完了を待つ - •Phase 3: レビュー指摘修正 - Phase 2 のレビュー結果に指摘事項がある場合、直接コードを修正する。指摘なしの場合はスキップ
- •Phase 4: CI実行 -
cdk-ci-runnerを Task ツールで起動し、完了を待つ - •Phase 5: CI指摘修正 - Phase 4 の結果にエラーがある場合、静的解析・スナップショットテスト・cdk synthのエラーを修正する。エラーなしの場合はスキップ
- •各フェーズの出力をそのまま全文表示する(要約・加工・コメント追加は禁止)
Phase 1 (cdk-dev-agent) 呼び出しプロンプト例
code
指定されたGitHub IssueからAWS CDKコードを実装してください。 設計書を参照し、実装・テスト・cdk synthまで完了させてください。 完了したタスクは `gh issue edit` コマンドでGitHub Issueのチェックリストを更新してください。 Issue指定: $ARGUMENTS **重要**: ユーザー確認(AskUserQuestion)が必要な箇所は全て最初の選択肢(デフォルト)で自動選択し、 人間への確認なしに最後まで自律的に実行してください。
エラーハンドリング
- •Phase 1 失敗 → Phase 2 以降は実行しない。
/cdk-imp $ARGUMENTSで個別実行を案内する - •Phase 2 失敗 → Phase 1 の実装は完了済み。
/cdk-reviewで個別実行を案内する - •Phase 3 修正不要(指摘なし)→ Phase 4 へスキップ
- •Phase 4 失敗 → エラー内容を表示し中断。
/cdk-ciで個別実行を案内する - •Phase 5 修正後も CI 失敗 → エラー内容を表示し、手動での修正を案内する