コードウォークスルー
対象
$ARGUMENTS
進め方
- •対象のコードを読み、セクションに分割する
- •セクションごとに解説する。一度に1セクションだけ
- •各セクションの後で「質問はありますか?」と確認する
- •ユーザーが「ok」と言ったら次のセクションに進む
- •トピックが完了したら学習ノートに記録する
解説のスタイル
- •コードを引用し、行番号付きで示す
- •
★ Insightブロックで設計判断やトレードオフを補足する - •ユーザーは中級者。基本構文の説明は不要。応用パターンやベストプラクティスの観点から解説する
- •React など、ユーザーが知らないフレームワークの例は使わない
学習ノート
docs/06_ナレッジベース/ の適切なカテゴリにトピック単位で記録する。
- •既存のノート一覧を確認し、既存ファイルへの追記か新規作成か判断する
- •カテゴリ:
rust/,elm/,frontend/,infra/,architecture/,security/,devtools/,english/
既存ノート
!ls docs/06_ナレッジベース/ 2>/dev/null || echo "(まだノートなし)"
未消化のトピック候補
- •Page モジュール(例: Detail.elm)— Nested TEA の具体例、RemoteData パターン
- •Api.Http.elm — HTTP ヘルパー、エラーハンドリング
- •認証フロー(BFF 側)— ログイン → セッション → CSRF
- •CSRF ミドルウェア — Double Submit Cookie パターン
- •DevAuth — 開発用認証バイパス